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ハーブとは

地球上にはおよそ七十五万種とも、百五十万種とも言われる植物のうち、正確に名付けられ登録されているのは僅か三十万種 にすぎません。そのうちのすべての「有用植物」はハーブと言われ、この二世紀の間に「緑の健康促進剤」として浸透してきました。 「オックスフォード英語辞典」ではハーブとは「葉または茎と葉が食用、薬用に使われたり、匂いや、香味が利用されたりす る植物」と定義しています。しかし、今では茎と同様に花や根もハーブに含まれます。

よく使われるハーブ解説

このハーブの情報は世界のハーブベスト60(長尾ハーブ出版)のから抜粋したものである。

世界のハーブベスト60
アルファルファ
アロエ・ベラ
オウギ根
オオウメガサソウ
カスカラ
カミツレ
カンゾウ根
キクニガナ
コロハ
サルサパリラ
シベリア人参
ジャコウソウ
ショウガ根
セイヨウタンポポ
セロリ
チョウセンゴミシ
トウガラシ
チャボトケイソウ
ハトムギ
ビーポレン
ビャクシン
霊芝
ローズヒップ
ニンニク
くず(葛根)

リョクトウ(緑豆)




モクレン
くこ
へちま
ロイヤルゼリー
ゴマ
ツルニンジン
イタドリ
ウコン
ベニバナ
なつめ
アジア人参・アメリカ人参
シャクヤク

注:全ての版権は長尾ハーブ出版が所有する。出版社から事前に承諾を受けずして、本ページのいかなる部分をも複製しては ならない。また、出版社の許可なくして本ページの一部を保存、転送してはならない。


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